編集者 商品
編集者とは、著作的な編集を行う人と、出版業界用語で編集実務を担当する人のことを指します。多くの人が編集者という言葉を聞いて想像するのは後者でしょう。編集者の仕事は広義では人々に知識、情報を伝えることであるので、編集者として活躍するためにはあらゆる分野の豊富な知識が必要とされるほか、時代の流れに関する感度も高くなくてはいけません。また、編集者には昼も夜も休みも関係なく働くことが多いので、豊富な体力も求められます。つまり、編集者として働くには文武両道でなくてはならないということですね。まず、運動して体力をつけることから始めましょう。

主役?

プラン9のDVDはこれで3作目です。
副音声がおもしろくてどうしても副音声聴きながら最初観てしまいます。
ほんとに楽しい!今回の副音声はいつも最後は普通に終わってしまうのが最後もおもしろく終わってて良かったです。
今回は灘儀さんのおもしろさが目立ってると思います。

ただ副音声聴かないとちゃんと内容がわからないかもしれないけど、
内容も「こわがり」みたいに最後にドンデン的なものもあっておもしろかったです。

あと特典、もう少し欲しかったです。…でも特典のなだぎさんおもしろい〜!
初めて観た「アオイアオイ〜」では全然副音声でも特典でも喋ってなくて寡黙な人?と思ってたので、ギャップでさらにおもしろかったです。

面白いけど…

相変わらず面白いです。面白いんですが、過去の作品と比べると、若干の物足りなさを感じてしまいます。

あまり内容を書くのは控えますが、内容的には禁洒法(&弁斗とジェッ太の一部)と似ている感じで、笑えるポイントはそこそこあるものの、純粋に芝居として見た時に、久馬さん的などんでん返しも少なく、話の結末も分かるような分からないような、分からなくても成立してるような成立してないような感じのまま終わっていくのが少々残念でした。
「弁斗とジェッ太→こわがり→アオいアオいアオい空」と個人的に好きな作品が続いていただけに、やや肩透かしな感じはありましたが、副音声も相変わらず楽しいですし、芝居の部分を強く期待しないで見る分には充分楽しめるので“損”ってことは決してないです。

あっ、チャプターメニューのTERUはオススメです。